>伊東潤先生にコメントいただき光栄です。「真実の航跡」、帝国海軍の細部の調査とストーリーテリングと正義を考えさせるテーマに感銘を受けながら読んでいます。(まだ読了せずすみません)酒井玄蕃は魅力的なのですが、扱った作家の方は少なく、先生が「手を出される」ことを期待します 5:45 - 2019年10月24日

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2019.11.02
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伊東潤先生にコメントいただき光栄です。「真実の航跡」、帝国海軍の細部の調査とストーリーテリングと正義を考えさせるテーマに感銘を受けながら読んでいます。(まだ読了せずすみません)酒井玄蕃は魅力的なのですが、扱った作家の方は少なく、先生が「手を出される」ことを期待します 5:45 - 2019年10月24日

「無敗の荘内第二大隊 鬼玄蕃」だの、エキサイトして「無敵の荘内第二大隊 鬼玄蕃」
こんなのに興醒めした司馬遼太郎(大和田爆笑)
手を出したら、クルクルパー(大和田爆笑)

幕末~戊辰戦争

久保田城へ迫ったが、新政府側が秋田戦線へアームストロング砲やスペンサー銃等の最新兵器で武装した佐賀藩(正確には佐賀藩内の武雄鍋島家)の兵力を援軍として投入したため、戦線は旧藩境付近まで押し戻されて膠着状態となった。<

これを負けと言います(大和田爆笑)
負けを認めない荘内人

荘内軍も一部ですがスペンサー銃を購入して武装した。
スペンサー銃は命中精度が良く無くて、射程距離が長く無い。
酒井玄蕃はセンスが悪くて、頭が悪かった。