志々雄さん、インテリジェンスモンスター(古舘伊知郎爆笑)

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2020.03.09
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 長岡藩家老の河井継之助が好んで食べたとされる「桜飯」を手軽に作れる「桜めしの素」を、新潟県長岡市吉崎の栁醸造が開発し、販売を始めた。継之助の生涯を描いた映画「峠 最後のサムライ」が9月25日から全国公開され、注目度が高まるとみて、新たな土産物を作ろうと企画した。

 桜飯はみじん切りにした大根のみそ漬けをご飯に炊き込んだ料理。映画の原作である司馬遼太郎さんの小説「峠」の中で、継之助は「味噌漬飯(みそづけめし)」と呼んでいる。栁和子社長(66)は「常在戦場の中で、桜飯は簡単に用意でき、おなかにたまる食事として重宝されたのではないか」と推測する。

 同社は10年ほど前から桜飯の素を製造していたが、冷蔵が必要で日持ちしない商品だった。映画の公開を控え、常温で保存できる商品に改良した。

 炊き込む他、ご飯に載せたり、混ぜたり、おにぎりの具にもできる。お茶漬けや、チャーハンの仕上げに入れてもいいという。

食べたとされる

とされる・・・つまり、此れだな。
櫻飯・・・止めてくらっしぇ

我が新説

栁和子社長(66)は「常在戦場の中で、桜飯は簡単に用意でき、おなかにたまる食事として重宝されたのではないか」と推測する。

常在戦場ならば、大根の味噌漬けを輪切りにして、飯のおかずにする筈だが。

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